好きにならずにいられなかったの2をあげました
一応拍手がもとって言っても文章は修正してるんで!
てゆか修正しないと出せないです(爆)
話はクリスマスネタだったのが大元です
以下ねたばっれ~
で真六弔花+骸
ブ「骸!聴いて!」
む「おやなんです、ブルーベル。そんなに急いで」
ブ「ちょっと触らせて!」
む「はい?」
ブ「あれ~全然しわしわじゃない…」
桔「ハハン!ブルーベル、また白蘭様に新しいことを教わったのですか?」
ブ「うん!あのね、骸は水がだいすきだからいつもお風呂に入ってるんだって!お風呂の中で生活してるんだって!」
む「…な、なんです。それ…」
ブ「だから指とかふにゃふにゃかと思ったら違うの!どうして?骸」
む「そりゃ僕は風呂なんかで生活してないからですよ!」
デ「え、そうなの」
む「なんですかデイジー!というかその他全員!!疑いの目を向けるのはおかしいだろ!それはいつも嘘ばかり吹き込むあの白髪男に向けろ!!」
ザ「そんなこと言ったってよ~…なあ?」
桔「そうですねえ…」
ト「…」
む「…どうしたのです。そんな気まずそうに」
ブ「だって骸はいつもお風呂で白蘭と楽しいことしてるんでしょ」
む「なあっ」
桔「こらこらブルーベル。女の子がそういうことを軽々しく口にするものではありませんよ。…いたってプライベートなことですから。…ぷっ」
ザ、ト、デ「ぷっ」
む「………どこからそんながせねたを?」
6全て「白蘭様から」
***
ブ「ねえザクロ。びゃくらんが言ってた『夜の生活』っていつもの生活となんかちがうの?」
ザ「(茶を吹く)ばっ…!ガキは知らなくていいんだバーロー!」
桔「ハハン!あながち真実かもしれませんよ?」
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